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『すいか ぞろぞろ』
畑でのんびりしているすいかたち。 そこへあいつがやってきました。 ちょっとぶっとんだ紙芝居。
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『ドアがあいて』
暗い待合室に5人の患者。みんなどこか壊れたおもちゃたちです。ドイツの絵本。
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『はらっぱ』
ひとつの原っぱを通じて、昭和9年から昭和45年までを描いた絵本。日常生活の中の戦争が描かれています。
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『ガンピーさんのふなあそび』
ガンピーさんの舟で、みんなで川下り。人と動物で満員ですが楽しそう。でも、やっぱり・・・。夏の定番絵本。
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『せかいで いちばん つよい国』
自分達の国の暮らしが一番と信じる大国が世界中を征服しました。残るは一番小さな国だけです。皮肉のきいた戦争絵本。
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『サルビルサ』
「サルビ」「ビルサ」は、偶然出会った二種類の部族?それぞれのコトバ。戦争の起こる過程がシンプルに描かれる絵本。
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『夏とおとうと』
1人で虫取りに行こうとしたら、弟もつれていかされた。弟はめんどくさい。 お兄ちゃん絵本です。
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『ねこぼん』
湖の真ん中のねこの島。お盆の準備に大忙し。今日はご先祖さんの帰る日です。関西弁ねこお盆絵本。
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『スギナ屋敷のオバケさん オバケ屋敷にお引っ越し』
オバケさんは人間の料理研究家です。今度、山のスギナ屋敷に引っ越しすることにしました。大きなキッチンのあるすてき…
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『なつのいちにち』
暑い夏の日。虫取り網を持って海から田んぼ、林の中へ。一人でクワガタをとりに行く。日本の夏を描いた絵本。
