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『はなびのひ』
たぬきのぽんきちのお父ちゃんは花火職人。江戸の町にどーんと打ち上げます。みんな待ちきれません。花火絵本。
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『大きな写真と絵でみる地下のひみつ②上下水道・電気・ガス・通信網』
マンホールの下には、いろんな「管」がとおっています。その中でも、びっくりするようなものが写真で紹介された児童書…
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『大接近工場見学②ガリガリ君の工場』
工場に潜入!ガリガリ君が出来ていく様子が写真で紹介された児童書です。おいしそう・・
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『おばけパーティ』
おばけのアンリが晩さん会をひらきます。最初はカラフルなカクテルです。 楽しいおばけ絵本。
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『ひとりでいらっしゃい』
小学生の隆司が迷い込んだ、大学の教室で開かれる怪談会。一人ひとつ、七つの怪談が語られる物語。
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『すいか ぞろぞろ』
畑でのんびりしているすいかたち。 そこへあいつがやってきました。 ちょっとぶっとんだ紙芝居。
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『ドアがあいて』
暗い待合室に5人の患者。みんなどこか壊れたおもちゃたちです。ドイツの絵本。
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『はらっぱ』
ひとつの原っぱを通じて、昭和9年から昭和45年までを描いた絵本。日常生活の中の戦争が描かれています。
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『ガンピーさんのふなあそび』
ガンピーさんの舟で、みんなで川下り。人と動物で満員ですが楽しそう。でも、やっぱり・・・。夏の定番絵本。
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『せかいで いちばん つよい国』
自分達の国の暮らしが一番と信じる大国が世界中を征服しました。残るは一番小さな国だけです。皮肉のきいた戦争絵本。